建設工業新聞に掲載される

2009年1月7日の
建設工業新聞に

無添加住宅の漆喰のことが掲載されました。

「漆喰で感染力が99%低減」

ようはくしゃみは漆喰壁に向かってしていたら、
ウイルスは一瞬で不活化するよってことですね

インフルエンザは飛沫感染が主な感染源とみられているので
空気感染は考えにくいようです。

漆喰の室内でも目の前でウイルスもった人が顔に向かって
くしゃみされたら、うつると思います。

予防のための一案ですね。

勉強会

先日、一部の代理店の皆様を対象に丸々一日をかけて勉強会をしておりました。


↓演習中のようす



 



 


遠くは北海道から九州までこの日のために集まって勉強です。


代理店さん同士のつながりも出来て、非常によかったと思います。


お客様の満足のために日夜努力です!


 

家の中に川のような・・・ かわいカッコよさ爆発です

 


昨年、ものすごいお客様の数が来場された完成見学会の会場の一部です。




 


↓クリスマス前でしたので、ツリーもお施主様の親切により飾っていただけました。


よくみると何かついてる?



 


↓ツリーのてっぺんには自家製のパンが!



↓ツリーの飾りとともに自家製の「無添加クッキー」が!


 しかもクッキーの種類もかなりたくさんあり、その一つ一つにクッキーの名前やうんちくがかかれており、飾りのように吊るされています!



なんと来場者の皆様へのプレゼントだったのです。


すてきなクリスマスプレゼントにご来場者もびっくりされておりました。


お施主様ありがとうございます。


アンパンマンの顔のクッキーは一番早くなくなっておりましたね。


私もいただきました、おいしかったです。


 


 



↓↑キッチンの天板とダイニングのテーブルを同じ高さにして


   すっきり



↓ダイニングの照明もとってもおしゃれ。かわいいと好評でした。



↓そして、階段部分の壁にサンゴでかたどられた川のような意匠が!



リビングダイニングにうるさくない程度のほどよい存在感があります。


 


この見学会は無添加住宅にとっても、いろいろな記録が更新された伝説の現場になりそうです。住宅の大きさ、来場数、お施主様の協力、etc


ご協力ありがとうございました。


 


 


 


 

何の貸切?

 

まるでパーティーか2次会のような看板↓

 

 

↓実際、外観ではレストランもある

 

↓さて、どちらが入り口でしょうか?

正解は左側が代理店のドア

    右側はレストランのドア

こんな見た目なので、レストランのお客様がかなりの確立で間違えて入ってこられます。レストランは神戸・岡本で有名なラポストというお店。常連も多いがうわさを聞いてこられる方も多い。

 

 

 

↑ショールームの中で、無添加住宅開発者 秋田憲司がトークをしたあと

例のラポストのお料理を皆様でいただきました

 

↓お料理もスタッフの方から説明もあり、本格的。

住宅会社のイベントにはまったく感じられない和気あいあいな

とっても楽しくおいしい時間をお客様と過ごせました。

電車に乗って30分以上もかかった方もおられ非常にありがたいことです。

感謝!

 

 

↓名札もおしゃれに手作りされておりました。細やかな心遣いにセンス光ります。

 

 

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます!


本年もよろしくお願いいたします。


 


 


 


さて、早速ですが昨年の施工事例を一件


 



↑アールの屋根ってすごいでしょ


 かなり目立っております。



↑↓元々あった歯科医院で使ったいたガラスを再利用。



 


↓飼っているお魚のためにお池もつくりましたー



 


 


昨年くらいから代理店さんの施工事例もかっこいいおうちが


たくさんできてきた今年が非常にたのしみです。


 


今年もがんばりまっす