カレンダーできました。
全国のモデルハウスや展示場のきれいな写真を基にカレンダーがつくられています。
結構かっこいいと思います。ご希望の方はお近くの弊社代理店様までお問い合わせください。もちろんこちらにお問い合わせしていただいても結構です!
https://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse gooブログでプライベート側をまとめています、見てみてください
福岡→佐賀→福岡→大分と1泊2日レンタカーで走り抜けました。
代理店さんまわりです。
大分の坂井建設さんのモデルハウス用地に行ってみました。
3月が完成目標です。
パークプレイスという新しくきれいな街の中に
突如、無添加住宅が現れます。
いまから非常に楽しみです。
まわりはほとんど一般的なハウスメーカーさんのおうちばかりですから
とっても目立つことでしょう。
大阪の北摂といわれる地域に「無添加住宅」の完成現場と建築中の現場を見学してきました。代理店さんの現場です。
デザインに対してのポリシーも明確であり頼もしいかぎりです。
板一枚の端の部分に際しても ソフトなエッジ、シャープなエッジ と好みがわれます。
何気ないパーツも全体の雰囲気を醸し出す大切なものです。
画像はうっかりメモリーカードを持って帰るのを忘れたためアップできません。
近日中にアップします。
ちょっとした販促用のアイテムとして「無添加水」なるものを関係代理店さんと作ってみました。世の中に限定1万本しかありません。いまのところなくなったらおしまいです。
正直味について、普通のミネラルウォーターとどれだけ差があるかは私にはわかりません。私ははずかしながら「硬い」とか「やわらかい」程度の差しか体感できません。さらに正直に言うならば「やわらかい」と判断するのは「硬くない」と言う味の場合に、「やわらかい」と判断するだけです。つまり、味として感じるのは硬水の「硬い」感じだけということです。
とりあえずこれは「硬い」感じがしなかったので「軟水」だと思います。
調べてみましたが、ちゃんと「軟水」となっておりました。よかった。
無農薬野菜を通販ではなく、お店でじかに買おうと思っていろいろ調べていたのですが、思っていた以上にないですねー、神戸では。
通販ではいろいろあるのですが、
お店に無農薬野菜を並べて売っているお店ってないです。
隔週の日曜だけとかであれば1件情報がありました。定期的においているところは無いのですね。
アオムシだらけになり、ビジュアル的に耐えられないからでしょうか、
そして、無農薬で作っている人たちが本当に少ないのでしょうね。
個人で作っている方はちょこちょこおられるようですけど、まったくの完全無農薬は手がかかりすぎてあまりにも大変だということも聞きました。
できるだけ無農薬に近いものをお店で買ってみたいものです。
神戸や兵庫県でご存知の方、教えて下さい。
よろしくお願いします
山口県の代理店さんの原工務店さんに行ってきました。
12月3日のショールームオープニングイベントがあったのです。
ハワイアンフラが行われました。
生でフラダンスをみたことがなかったので、よい体験でした。
映画「フラガール」はまだ見たことがないので、そちらも見てみようと思います。
↓年に一度ハワイに行って勉強されている先生。
↑インストラクターコースの人達です。やはり先生目指しているだけあってキレが違いました。
↑みたことない小さな坪状のタイコを使って踊っておられました。
↑ショールームのキッチンです。アイランド型
↑キッズコーナー あかるくあったかいところでした。
↓「もったいないコーナー」というものが設けられています。
ワンガリ・マータイさんの言葉を思い出します。
↑私は山本リンダなどにレコードをいただきました。もちろんレコードプレイヤーはもっていないのですが、友人でDJをやっているものがいるので、そこにもっていてみてかけてもらおうと思います。まだ「渡 哲也」さんなどが残っています。
↑過敏症ルーム
先日、関西意外の某総合展示場を見学しました。
個人的にかっこいいなぁーと思う建物の会社はあまり売れいきがよくないようです。
また、ちょっとコンパクトでいい感じかなと思われるところのものもお客さんの反応がよくないようです。
ウケるデザインは地域によってだいぶ変わるようです。
その地域では「重厚感」がポイントのようです。
ひさしぶりにいろんなメーカーさんのモデルを見学できました。
予想以上に刺激を受け、少なくとも半年に一度はどこかの総合展示場を見学していこうとひそかに決意しました。
次はどこに出没しよか
2ヶ月近くほったらかしになっていたのですが、
ようやく再開します。
これまでと違い、日常的な私の活動も書くようにします。
ネタの出し方にちょっと限界を感じました。
ちなみに私は今週の土日(12月2日3日)に
山口県の原工務店さんでイベントの応援です。
ハワイアンフラが実演されるそうです。
ハワイには行ったことがないので、
ちょっと楽しみでもあります。
2006年9月20日(水)PM8:00 NHKの『ためしてガッテン』で
シックハウスについての特集が放映されました。
その中で我々が取り組んでいる『ケミレスタウンプロジェクト』のことも紹介されましたし、プロジェクトのリーダーである森教授もコメントが入りました。
さすがはTV、内容はわかりやすく、よくまとまっています。
中でも「湿度計」を家にたくさん置き、湿度を管理しましょうという私の主張と同じことをTVでも言ってありました。ちなみに我が家には1LDKで3つも湿度計があります。
番組序盤にクイズがあり、結構使えるデータもありました。
「ヒトが一日吸い込む空気の量は1万リットルであり重さにすると15キロの空気」
参考までに 水は平均1キロ/1日を摂取
部屋の水分、湿気を高めてしまうのはどの作業が一番多いか?
1、洗濯物を部屋干しした際の湿気
2、料理中の湿気
3、風呂場の開け閉めの際の湿気
答えは部屋干しした洗濯物の湿気が一番多いようです。
私はてっきりお風呂だと思いました。
部屋干しの際は、除湿機はいつもかけるようにしているのでこれからも続けるようにしないといけません。
番組では湿度計置き場所にも注意をするべきと警告してあります。
冷蔵庫のよこの隙間
靴箱
トイレ、
押入れ
キッチン台 などに湿気が高いようです。
そして、その湿気の多い場所が
TVOCの量が多い場所とリンクするようです。
これらのお部屋の中の有害な空気をきれいに掃除するための提案として
「扇風機」があげられました。
締め切った押入れの中は湿度が80%以上あったところが
扇風機をあてると62%にさがったようです。当然といえば当然。
しかし、なかなか「押入れ」の隙間に扇風機を向けるという行為は
よっぽどのことがない限りはしないものです。
このTVおかげでクローゼットの中にも湿度計を置きデータをとってみたくなりました。
もし湿度が高ければ即トライです。漆喰とムク材のクローゼットドアなので大丈夫なのですが、ぶっちゃけ物を詰め込みすぎているのでちょっと気になります。
ガッテンのまとめでは
まず湿度計で湿度の高い場所・TVOCのよどみのある場所を「発見」し、
扇風機で1日1回湿度を「かき出し」
かつ
風の道をつくってかき出された空気を「換気」をしましょう
というのが今回の提言のようです。
これらのことは無添加住宅であったも、当然とりくんでもらったほうがよいことです。
漆喰、ムク材にいくら調湿効果があるとしても、万能なわけではありません。
間取りや立地にもよるでしょうし、「住まいかた」により不適切な住環境になってしまうかもしれません。
番組中でもありました家具や電化製品からも有害なものが発生しております。
それらが原因でシックハウスや化学物質過敏症になってしまう事態も報告され裁判になり販売会社やメーカーが敗訴する判例も出ております。
無添加住宅に住んでも、それらの事後の持ち込み家具や家電が原因で具合が悪くなったりしたら、何をしていることがわからなくなります。
お客様にご提案させてもらうと共にお客様もこれらのことに関心を持っていただくことがより健康的な「住まう」環境が整っていくのだと思います。