更新しました 「住宅着工棟数」が落ちていても人材募集をしている会社があります!

 

どれだけ不況だと騒がれても家を建てる方がいなくなったわけではありません。

無添加住宅の理念にピンとこられる方、
一度お近くの代理店で力を発揮してみませんか?

北側から南に向かって並べさせてもらっただけで順番に意味はありません。

北海道 建成ホーム
http://www.kenseihome.co.jp/recruit/re/

山形 羽柴(ホームスィートホーム)
http://www.homesweethome.co.jp/post_26.html

岩手 東野建設工業(Higashino Naturally House)
http://www.higashino-natural.jp/recruit/recruit.html

新潟 イワコンハウス新潟
http://www.n-iwacon.co.jp/outline/recruit.html

新潟 イシカワ
http://www.kk-ishikawa.com/recruit/index.html

岐阜 伊神建設
http://ikhome.jp/recruit.html

静岡 デグチホームズ
http://www.deguchi-home.co.jp/job.htm

滋賀 丸屋建設
http://www.biwako-maruya.co.jp/recruit/index.html

奈良 桝谷
http://www.masutani.co.jp/recruit/index.html

NEW兵庫 拡運建設(seed+)

http://www.kohun.co.jp/stuff/index.html

香川 徳島 愛媛 高知  日積工業
http://nisseki.net/recruit/

愛媛県 みのりホーム
http://www.minori-group.com/recruit/

佐賀 プレースホーム
http://www.place-home.co.jp/pc/recruit.html

熊本 ファミリアホーム
http://www.familiahome.vc/recruit/kyujin.html



ここで掲載させていただいた代理店さん2011年2月28日の
時点でホームページにリクルーティング用のページを
お持ちのところだけをピックアップしているだけです。
すでにスタッフの確保が決まり、サイトの更新が
ずれているところもあるかもしれないことをご理解下さい。
また、ホームページ上でリクルーティング用のトピックスを
作っていないところも多く、実際の募集はこの一覧が
すべてではありません。

 

OB宅訪問 お施主様にチャイを入れてもらい、メンテ方法まで見せてもらった件

 

いつもいつも感謝感謝のOB(無添加住宅のオーナー)様です。

先日も突然の内覧のお願いに快く了解をいただいたおうちにおじゃまさせていただきました。

ありがとうございます、ありがたいです。

 

 

 

 ↑ お主人が手際よく、チャイを入れてくれます。

   お湯を沸かす、カップのセッティングまでは奥様がされ、

   淹れるところはご主人の役割。いつも完璧なコンビネーションです。

   チャイといってもインドのミルクを煮出した紅茶ではなく、

   トルコ式の紅茶です。

   見学に来られたこれから無添加住宅のオーナーになるであろう方と

   我々スタッフもまったりさせていただきました。 

   ごちそう様です。ここの紅茶を飲むたびにコーヒー中毒から抜け出せそうに思います。

 

 ↑ 高級石天板「プルーパール」がキマッてます。

 

 

 ↓ 外壁に蜘蛛の巣や鳥の糞が着いていたりしたので、

   ご主人みずから「落とし方」を実践してくれました。

   ありがとうございました。

 

 ↓ 一瞬の出来事で一同歓声がもれ出ます。

 

お休みの日なのにおじゃまして申し訳なく思いつつ、

とっても感謝感謝です。ありがとうございました。

 

再従兄弟(またいとこ)のお兄さんがベストハウス123に1時間特集されました。

先日(2011年2月23日水曜日)のベストハウス123で

 

再従兄弟(またいとこ)のお兄さんのことが特集されました。

 

お兄さんは自分のことを本にしているので皆さん一度読んで見て下さい。

 

 

 

番組中出てくる母親の坪倉慶子さんには私も大変にお世話になり

 

強くて大きい母性の塊のような方です。

 

母の愛情があったからこそ。

 

身内目線では読むたびに目頭熱くなってしまいます。

 

 

 

脳化学者の茂木先生もめっちゃくちゃテンション高そうでした。

 

でも2000年に本は出版しているし、2002年にはオダギリージョーさんが主演でドラマにもなったんだけど

 

茂木先生は知らなかったのかなぁ

 

 

ぼくらはみんな生きている―18歳ですべての記憶を失くした青年の手記

遊び心 漆喰編 東京の立川の展示場にて

にょろにょろ していますが、

ムーミンのニョロニョロとは違います、あっちは手があるんですよ。しかも無表情がウリ。

無添加住宅オリジナル漆喰のオブジェの新しいパターンですね。

 

過去にはこんなのもありました。もちろんまだまだ現役でお客様をお迎えしています。

↓ 漆喰のシーサー

http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/s/%A5%B7%A1%BC%A5%B5%A1%BC

↓ 1枚目に小さく「しっくい君」がいます

http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/e/9d045db70a54611413b82ee08af7e587

 

 

↑ 名前がすでについているのか 聞くのを忘れてました。勝手につけるならば「にょろしっくい」

 

↑ 勝手につけるならば「しっく兎い」(シックウイ)と読ませたい(笑)

 

米のりの集成材はどこまで炊飯器の湿気に耐えれるのか?

2005年12月に食器棚を作ってほぼ毎晩ごはんを炊いて、

 

湯気を受けていても今のところ、クラックは入っていません。

 

 

インドネシア松の米のりでくっついている集成材も

 

炊飯器から出る湯気程度であれば、問題ないのかもしれません。

  “米のりの集成材はどこまで炊飯器の湿気に耐えれるのか?” の続きを読む

人口が減るってわかっているのに・・・

 

 

下のアドレスをクリックすると国土交通省発表のデータがPDFで見れます。


「国土の長期展望に向けた検討の方向性について」

平成22年12月17日国土交通省 国土計画局 作成

 

 

http://www.mlit.go.jp/common/000134593.pdf


あまり政治的なことはコメントすることはないのですが、

なんだかモヤモヤしたので皆様にも考えていただきたネタです。


「日本の人口が減っていく」ということは

もうだいぶ前から「わかっていること」です。

今回の国土交通省がまとめたデータでも同じです。


とっくにわかっている。でも、何も手を打っていない。と思います。

まず一市民の私は聞いたことがない。


「エネルギー」のカテゴリーだけ「追加的な政策努力」をした場合の

シュミレーションをちょこっと書いていますが、

基本的に「現況の分析」「現況のままが将来続いたらこうなる」のデータの報告。

国土交通省の「省」としての役割はこれでいいのかもしれませんが、

なんか不安だけあおっているようになります。


ついこの前も有名な投資家(ジムロジャース)から

「日本の5年~10年後には将来性はないと思う」と

日本で開催している何百人のセミナーの前で公然と

言われたりするくらい将来性がないと思われている状態。


一応前提条件として、「外国人労働者を受け入れたり、

 人口問題に対応がなされなかった場合」と

付け加えられてはいます。


さすがに言われすぎではいなか?

政治家ガンバらないとやばいよ という警告か嫌味か・・・


個人的にも、「外国人労働者の受け入れ」でもなんでもして、

とりあえず年金を払ってもらえる人材を日本に確保する必要があるじゃないかなーと

思っていたら、一般人の私が考えるくらいのことは皆、考えるんですね。

治安が悪くなる。と決め付けるより取り組み方法等でなんとか乗り切るしかない。


今年中には誰かが言ってほしい。

「外国人の方にどんどん来てもらって、人口増やして、税収を増やすぞ!

 消費税あげるより人口増えて所得税を納めてくれる人口を

 増やしたほうが(たぶん)早いぞ!」


人が増えれば、今回の報告にあがっている

ネガティブな動向はすべて解決するんじゃないのかー


 

熱い思いを語る社長 と 見守る講師

 

↑ 思いを語る社長。あつい思いです。

 

↑出番を待つ講師。ベテラン講師があたたかくみまもります。

 

「家」を建てる  ときって「マンション」を買う時とか、「中古住宅」を買う時と違って、結構事前に勉強をしておかないと

後悔する可能性があります。

そういう知識とは別に、

どんな家(新築でも中古でもマンションでも賃貸でも)に「住む」「暮らす」際に、

知っておいたほうがいいこともたくさんあります。

それは、「こうするといい」とか「こういう形がいい」とかという次元ではなく

各家族にあったスタイルやルールはどうしたらいいだろうか。

とかいうことを「考える」ことを皆で取り組みました。

参加者の方はもちろんスタッフにとっても非常に有益な時間であったようです。

一般住宅にもハンモックを!

昨日に続き、四国での見学会にて。

スタッフが試しに「ブラジリアンハンモック」に挑戦です。

当日はびっくりするくらい寒かったので、一瞬しかごろごろ出来ませんでした。

はやく暖かくなることを願います、ハンモックのために。

皆さんも1床どうですか?